仕事選びの前に、
自分に合う環境を考える60分。

環境ビジネスは、
あなたの
フィールドか。

自分の軸を見つける+挑戦・成長できるフィールド(会社説明)

Question

こんなことを考えたことは
ありませんか?

どの業界をチェックすればいいのかわからない

自分に向いている仕事が見つけられない

自分が挑戦・成長できるフィールドって何だろう?

会社選びの軸がまだ定まっていない

もし1つでも当てはまるなら、
このプログラムはきっと意味のある時間になります。

エントリー

Knowing Yourself

このプログラムは、サティスファクトリーへの応募を目的とした会社説明会ではありません。
環境ビジネスというフィールドと、そこで働く人たちの考え方を題材に、
「自分はどんなフィールドで挑戦したいのか」
「どんな仕事に価値を感じるのか」
といった、“自分らしい未来を実現するために必要なこと”を考えるための1dayプログラムです。

自らのコアを理解する

What You'll Get

未来から逆算する、キャリアビジョン

01

必要な要素が見える(目標地点)

未来の「ありたい姿」を先に決めることで、今自分に足りない要素や、身につけるべき能力が明確になります。

02

人生選びの視点が身につく(道筋)

単なる仕事選びではなく、人生軸で未来から現在へと矢印を引き、目標達成のために具体的なアクションプランを描きます。

03

自分で判断できる(なりたい自分への起点)

自分のビジョンを実現するための「舞台」を見極め、圧倒的な挑戦・成長ができる最適なフィールドを自ら選び取ります。

Flow

あなたは将来、どんな人生を送りたいですか?
理想の実現に向けて、いまどんなフィールドを選ぶべきなのか。
自分自身への問いから始まり、環境ビジネスとサティスファクトリーを知る60分のプログラムです。

Session
01

問いを立てる

あなたにとって、挑戦や成長は本当に必要なことなのでしょうか?

なぜあなたは挑戦や成長するべきなのか?そもそも必要ないのか?

まずは登壇者との対話を通じて、将来どのような人生を送りたいのか、そのためにどんな力や環境が必要なのかを考えます。受け身となって正解を教わるのではなく、自分自身の価値観や未来について問いを立てます。

Session
02

判断材料を知る

環境ビジネスとはどんな業界なのか?

そして、サティスファクトリーではどのような挑戦・成長ができるのか?

事業内容や具体的なプロジェクト事例、若手社員の活躍などをご紹介します。
会社の魅力を伝えるためではなく、サティスファクトリーが自分に合う環境かどうかを見極めるための判断材料としてお届けします。

Session
03

対話で深める

将来・キャリア・環境ビジネス・サティスファクトリー…。

各項目に関して少人数(最大3名)で密に会話することにより、気になることや不安を直接解消していきます。

ただ情報を聞いて終わるのではなく、自分の考えを深めながら、これからのキャリアの解像度を高める時間です。

Speaker

明確なゴールに向け、挑戦・成長できるフィールドをフル活用する
等身大の若手

人事教育課 内田 愛優菜

2024年新卒入社。幼少期から自然が好きで、「無意識のうちにポイ捨てをなくす、新しい仕組みを30歳までに創りたい」という明確な目標を持ってサティスファクトリーへ入社。
目標を達成すべく、サティスファクトリーという“挑戦を積極的に応援してくれるフィールド”を利用して、最速で成長中。入社1年目から活躍する体現者です。
1dayプログラム当日は、現役の先輩社員として等身大の地点で皆さんの価値観の壁打ち相手となります。

社会を100年先に繋ぐ、環境社会創造企業

サティスファクトリーについて

1996年創業。世の中が「廃棄物は単に処理するもの」と考えていた時代に、“廃棄物=資源(未来を創る素材)”へと価値観を転換させ、30年間にわたり業界の常識を疑い、第一線で環境分野を切り開いてきました。

サティスファクトリーは単なる会社ではなく、“社会課題を解決するための舞台”です。世界的な環境リスクの増大という必然的なニーズに対し、マネジメントとコンサルティング、ネットワークを掛け合わせた“無限のアクション”で挑み続けています。

また、年次関係なく大きな裁量を持って事業を創り出せるのも大きな特徴です。圧倒的な“挑戦・成長のベース”となる、無限の可能性を秘めたフィールドがここにあります。

Why We Do This?

私たちが向き合っているのは、廃棄物だけではありません。

環境問題も、企業活動も、社会の仕組みも、その根底をたどれば一人ひとりの"選択"の積み重ねです。

だとすれば、あなたがこれから決める"進路選択"もまた、自分の未来だけでなく、社会の未来を形づくる要素になります。

だから私たちは、進路選択の前に、 まず「自分はどんな未来を実現したいのか」を考える時間こそ必要だと考えています。

就職という選択は、自分の未来に繋がる重要なターニングポイント。

だから私たちは、会社を知る前に、まずは自分の未来を考える時間が必要だと思っています。

このプログラムの目的は、応募者の数を増やすことではありません。

私たちが大切にしたいのは、応募者を集めることよりも「未来を創る力」を育むことだからです。

未来は、それを具体的に描けた人にこそ、創造できます。

だからこの場は、あなたが自分自身の未来像を、自分で描いてみるための時間です。

Voice

「就職活動は自分が成長できる環境を選択する機会である」という言葉が印象的でした。知名度や待遇を軸に就活をしていましたが、自分の将来から逆算して考える大切さに気づくことができました。

社長の自己修正能力の話や登壇者との対話を通じて、自分軸で進路を考えられていなかったことに気づきました。自分のことを自分で選択することの大切さを改めて感じました。

長期的な視点を20代のうちから持つことの重要性を感じました。環境を舞台に事業を展開している会社だからこそ、その言葉に説得力がありました。

社長が登壇されたことがとても印象的でした。創業者の強いパッションを直接聞くことができ、自分自身のキャリアについて考える貴重な時間になりました。

自分の挑戦を後押ししてくれる会社であり、そのためのフィールドが整っているのだと感じました。自分自身の将来についてもしっかり向き合うきっかけになりました。

社長のお話の中で「フィールド選択能力」の話が特に印象に残っています。どのフィールドで成長するのかを自分で選ぶことの重要性を学び、今後のキャリア選択を見直すきっかけになりました。

Requirements

実施日時・形式・服装等は応募フォームよりご確認ください。